専門分野

Webデザイン,教育工学,学習支援システム


研究テーマ

  • 創造的アーカイブの構築と活用
  • 既存WebデザインのXR空間への転用
  • HyFlex型授業・学習環境の構築

研究業績

受賞歴

  • 名古屋大学大学院情報学研究科社会情報学専攻 令和5年度研究中間発表会 最優秀発表賞(2023.04)|吉川 遼 (2023) 創作活動への活用を目的としたアートアーカイブシステムの開発.
  • 日本教育工学会 第35回 論文賞(2021.10)|伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2020) 認識的準備活動を導入した統計の基礎を扱う反転授業の実践と評価. 日本教育工学会論文誌, 44(2), 237-251. [PDF]

論文誌(査読あり)

  • 吉川 遼,秋庭 史典 (2024) 創作活動への活用を目的としたアートアーカイブシステムの開発と評価. 情報文化学会誌, 30(2), 11-18.
  • 秋庭 史典, 吉川 遼 (2022) 展覧会「given(ギブン)」(1999)における集団的創造活動について. 人間環境学研究, 20(2), 87-95.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2022) 初年次生からみた同期型オンライン授業の問題―自由記述の分析に基づく考察―. 名古屋高等教育研究, (22), 261-280. [PDF]
  • 吉川 遼, 阿部 美里, 青山 太郎 (2021) オンライン対話型鑑賞ワークショップの設計と実践. コンピュータ&エデュケーション, (51), 64-69.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2020) 認識的準備活動を導入した統計の基礎を扱う反転授業の実践と評価. 日本教育工学会論文誌, 44(2), 237-251. [PDF]
  • Yasunobu Sumikawa, Ryohei Ikejiri, and Ryo Yoshikawa (2020) MaxMin Clustering for Historical Analogy. SN Applied Sciences, Springer Nature, 2, 1441. [PDF]
  • Ryohei Ikejiri, Ryo Yoshikawa, and Yasunobu Sumikawa (2019) Designing and Evaluating Educational Media for Collaborative Historical Analogy. International Journal of Educational Media and Technology, Japan Association for Educational Media Studies, 13(1), 6-16. [PDF]

国際会議発表(査読あり)

  • Ryo Yoshikawa, Fuminori Akiba (2023) The Connection Archive: An Archive System to Visualize Artists’ Activities for Supporting Creation, EdMedia + Innovate Learning 2023 Vienna.
  • Fumihiko MITSUNAGA, Hiroki OURA, Ryo YOSHIKAWA, and Wakako FUSHIKIDA (2022) Development of game-based learning materials for learning statistics to acquire the idea of estimation, In Structured Abstract at 11th International Conference on Teaching Statistics, ICOTS11, Rosario, Argentina.
  • Kae Nakaya, Yuichi Ono, Ryo Yoshikawa, Masao Murota (2022) Investigation of the Relationship between the Use of Strategies in a Strategic Competence Assessment Task and the Scores of an Oral Communication Strategy Inventory. PALL 2022 Conference on Zoom.
  • Ryo Yoshikawa, Ryohei Ikejiri, and Yasunobu Sumikawa (2019) Interactive System for Collaborative Historical Analogy, In Proceedings of Learning and Collaboration Technologies. Ubiquitous and Virtual Environments for Learning and Collaboration, HCI International 2019, HCII’19, Orlando, Florida, USA. [PDF]
  • Wakako Fushikida, Hiroki Oura, and Ryo Yoshikawa (2019) Effects of Epistemic Preparative Activities on Students’ Understanding in A Flipped Classroom. Short Paper presented at 13th Multi Conference on Computer Science and Information Systems, Conference Sessions: e-Learning 2019: Porto, 2019.07.16 – 2019.07.19.
  • Ryohei Ikejiri, Ryo Yoshikawa, and Yasunobu Sumikawa (2019) Towards Enhancing Historical Analogy: Clustering Users Having Different Aspects of Events, In Proceedings of the Future of Information and Communication Conference, FICC’19, Springer, 756-772. [PDF]
  • Ryohei Ikejiri, Ryo Yoshikawa, and Yasunobu Sumikawa (2018) Grouping System to Promote Collaborative Historical Analogy, In Proceedings of the Annual International Conference for Media in Education, ICoME’18. [PDF]
  • Ryohei Ikejiri, Ryo Yoshikawa, and Yasunobu Sumikawa (2017) Development of a Grouping System for Collaborative Historical Analogy, In Proceedings of the Annual International Conference for Media in Education, ICoME2017, Honolulu, USA. [PDF]

大学紀要

  • 吉川 遼 (2022) 学生プロジェクト活動報告(5)プロジェクションマッピングプロジェクト. 名古屋文理大学紀要, (22), 33-38.
  • 長谷川 聡, 田村 武志, 小橋 一秀, 水谷 暁登, 吉川 遼, 木村 亮介, 八嶋 有司, 青山 太郎, 横田 正恵, 森 博 (2021) オンライン授業と対面授業の融合に向けて―高大連携と大学・高校のコロナ禍の遠隔授業の報告と今後―. 名古屋文理大学紀要, (21), 37-45.
  • 吉川 遼 (2021) プログラミング系授業におけるオンライン型反転授業の導入と実践. 名古屋文理大学紀要, (21), 5-14.
  • 長谷川 聡, 小橋 一秀, 本多 一彦, 横田 正恵, 山住 富也, 田近 一郎, 吉田 友敬, 木村 亮介, 青山 太郎, 吉川 遼, 森 博 (2019) 情報メディア学科におけるiPadの教育利用―日本の大学初のタブレット端末導入からの8年―. 名古屋文理大学紀要, (19), 63-70. [PDF]

書籍等出版物・報告書

  • 秋庭 史典, 吉川 遼 (2023) 場所をつくる−茂登山清文と名古屋大学のアート1. 名古屋大学芸術文化研究会.
  • 吉川 遼 (2023) 「artport」と創造性の継承. streaming heritage 2022 ストリーミング・ヘリテージ|台地と海のあいだ 報告書, 70-2.
  • 吉川 遼 (2022) ストリーミング・ヘリテージの「源流」をたどる―アートをめぐるもう一つの「ストリーミング」. なごや日本博事業実行委員会, streaming heritage 2021 autumn ストリーミング・ヘリテージ|台地と海のあいだ 報告書, 64-5.
  • 滝川 嘉彦, 景山 節, 山田 ゆかり, 森 梅代, 須藤 裕之, 長谷川 聡, 田川 隆博, 田中 明子, 石川 豊美, 井上 治子, 北川 絵里奈, 加藤 丈雄, 國友 宏渉, 後藤 千穂, 杉山 立志, 鈴木 富夫, 関川 靖, 関 豪, 高橋 圭, 高橋 ひろ子, 田近 一郎, 辻 とみ子, 堤 浩一, 中村 麻理, 成田 裕一, 濱口 輝士, 平光 萌, 宮澤 洋子, 山住 富也, 横田 正恵, 吉川 遼, 渡部 宏臣 (2020) 名古屋文理大学ワークブック. 名古屋文理大学.
  • 林 相熏, 安斎 勇樹, 吉川 遼 (2014) Aalto Report―フィンランド・アールト大学研究視察報告. 東京大学ソーシャルICTグローバル・クリエイティブリーダー育成プログラム グローバル・デザイン・ワークショップ 第1回報告書, 152-167.

国際学会・国内学会・研究会発表(査読なし)

  • 吉川 遼, 八嶋 有司, 横山 徹, 彦坂 和里, 秋庭 史典 (2024) 既存のWebコンテンツを立体的に表現するVR向けWebブラウザアプリケーションの開発. 第28回 一般社団法人情報処理学会シンポジウム インタラクション2024:学術総合センター内一橋記念講堂.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2024) ハイブリッド授業におけるオンライン受講の選択要因. 日本教育工学会2024年春季全国大会講演論文集, 613-614:熊本大学.
  • 池尻 良平, 澄川 靖信, 吉川 遼 (2023) 系統的な通史授業と現代のテーマ学習を授業ごとに両立させるAIフォロー型カリキュラムの提案―歴史の論述から関連ニュースを検索できるシステムを用いて―. 第72回全国社会科教育学会全国研究大会論文集, XXX-XXX:岡山大学.
  • 池尻 良平, 吉川 遼, 澄川 靖信 (2023) 系統的な通史学習と現代のテーマ学習を両立させるAIを用いたWEBアプリのデザイン. 日本教育工学会2023年秋季全国大会講演論文集, 479-480:京都テルサ.
  • 大浦 弘樹, 吉川 遼, 光永 文彦, 伏木田 稚子, 加藤 浩 (2023) ハイブリッドなグループワークにおける紙媒体資料への共同注視を支援する画像・カーソル共有機能の開発. 日本教育工学会2023年秋季全国大会講演論文集, 463-464:京都テルサ.
  • 吉川 遼, 横山 徹, 八嶋 有司, 彦坂 和里, 秋庭 史典 (2023) VR空間におけるWebコンテンツの立体的提示が内容理解に与える影響の分析. 日本教育工学会2023年秋季全国大会講演論文集, 75-76:京都テルサ.
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2023) 「仮説検定」への接続を目指した「仮説検定の考え方」の授業設計と実践. 第105回全国算数・数学教育研究(青森)大会発表要旨集, 468:オンライン.
  • 吉川 遼, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 伏木田 稚子, 加藤 浩 (2023) HyFlex型授業におけるグループワークの状況把握を目的としたダッシュボードの開発. 日本教育工学会2023年春季全国大会講演論文集, 555-556:東京学芸大学.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2023) 大学教育における同期型オンライン授業の問題に対する学生の試行錯誤の検討. 日本教育工学会2023年春季全国大会講演論文集, 535-536:東京学芸大学.
  • 大浦 弘樹, 吉川 遼, 光永 文彦, 伏木田 稚子, 加藤 浩 (2023) HyFlexオーケストレーションを支援する学習環境の構築. 日本教育工学会2023年春季全国大会講演論文集, 255-256:東京学芸大学.
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2023) 「仮説検定」への接続を目指した「仮説検定の考え方」の教材開発とその実践. 第20回統計・データサイエンス教育の方法論ワークショップ:統計数理研究所.
  • 吉川 遼, 横山 徹, 八嶋 有司, 彦坂 和里 (2023) 既存のWebコンテンツを立体的に表現するVR向けWebブラウザアプリケーションの開発. 第27回 一般社団法人情報処理学会シンポジウム インタラクション2023:学術総合センター内一橋記念講堂[PDF].
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2022) 生徒がデータの分析を通して感得する統計学習が可能なゲーム教材の開発と授業実践. 2022年度日本科学教育学会第4回研究会:明治学院大学.
  • 吉川 遼 (2022) 「アートポート」と創造性の継承. 「ストリーミング・ヘリテージ 2022|台地と海のあいだ」ストリーミング・ヘリテージ リサーチプロジェクト 『起点としての「アートポート」』 :名古屋都市センター.
  • 秋庭 史典, 吉川 遼 (2022) 展覧会「given」(1999)再考―集団的創造活動の観点から. 中部哲学会2022年度大会:愛知学院大学名城公園キャンパス.
  • 大浦 弘樹, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 光永 文彦, 伏木田 稚子, 加藤 浩 (2022) ハイブリッド型授業におけるグループワークの状況把握に資するデータの可視化要素と指標の設計. 日本教育工学会2022年秋季全国大会講演論文集, 439-440:カルッツかわさき/オンライン.
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2022) 生徒がデータの分析を通して感得する統計学習が可能なゲーム教材の設計と開発. 日本教育工学会2022年秋季全国大会講演論文集, 371-372:カルッツかわさき/オンライン.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2022) 学部生向け同期型オンライン授業の問題認識と学習活動との関係. 日本教育工学会2022年秋季全国大会講演論文集, 319-320:カルッツかわさき/オンライン.
  • 吉川 遼, 秋庭 史典 (2022) 創作活動への活用を目的としたアートアーカイブシステムの設計. 日本教育工学会2022年秋季全国大会講演論文集, 31-32:カルッツかわさき/オンライン.
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2022) 「仮説検定の考え方」を感得するゲーム教材の開発と実践. 日本数学教育学会 第104回全国算数・数学教育研究(島根)大会.
  • 光永 文彦, 大浦 弘樹, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2022) カリキュラム・マネジメントによる情報Ⅰ「データの活用」の教材開発と授業実践―地域課題と連動した「データの分析」と選挙における「統計的な推測―. 日本情報科教育学会第15回全国大会.
  • 大浦 弘樹, 伏木田 稚子, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2022) ハイフレックス・オーケストレーションの実現に向けた要件と課題. 日本教育工学会2022年春季全国大会講演論文集, 365-366:オンライン開催.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 加藤 浩 (2022) 初年次生の自由記述にみる同期型オンライン授業の問題. 日本教育工学会2022年春季全国大会講演論文集, 115-116:オンライン開催.
  • 吉川 遼 (2022) 異なる美術領域間の対話を可能にするのはなにか―1980-90年代名古屋の二つの美術雑誌から. 美学会西部会第337回研究発表会:オンライン.
  • 吉川 遼, 八嶋 有司, 彦坂 和里 (2021) 既存のWebデザインをVR空間に転用するアプリケーションデザインの提案. 第12回社会情報学会中部支部研究会・第7回芸術科学会中部支部研究会・第10回情報文化学会中部支部研究会合同研究会:ナゴヤ イノベーターズ ガレージ/オンライン.[PDF]
  • 吉川 遼, 秋庭 史典, 伏木 啓 (2021) 『ストリーミング ・ヘリテージ|台地と海のあいだ』の報告ー1989年以降の名古屋におけるメディア・アート/メディア・デザインの水脈とともに. 日本映像学会中部支部2021年度第1回研究会:名古屋芸術大学.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2021) 心理的価値に対する個人EPAの影響および視聴行動との関係. 日本教育工学会2021年秋季全国大会講演論文集, 469-470:オンライン開催.
  • 仲谷 佳恵, 吉川 遼, 室田 真男 (2021) 英語スピーキングにおける方略的能力測定に向けたタスクナビゲーションシステムの開発―既習事項の活用に焦点を当てて―. 第46回教育システム情報学会全国大会論文集, 17-18:オンライン開催.
  • 長谷川 聡, 木村 亮介, 吉川 遼, 小橋 一秀 (2021) 遠隔オンライン授業と対面授業の比較報告―タブレット端末の利用と授業動画配信による―. シンポジウム「モバイル’21」研究論文集, 9-12:オンライン開催.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2020) 反転授業における認識的準備活動,心理的価値,動画視聴の関係. 日本教育工学会2020年秋季全国大会講演論文集, 283-284:オンライン開催.
  • 大浦 弘樹, 光永 文彦, 吉川 遼, 伏木田 稚子 (2020) 反転授業前の対面での準備活動が動画の視聴時間に与える効果. 日本教育工学会2020年秋季全国大会講演論文集, 143-144:オンライン開催.
  • 吉川 遼, 大浦 弘樹, 伏木田 稚子 (2020) 認識的準備活動を取り入れたプログラミング教材の設計. 日本教育工学会2020年秋季全国大会講演論文集, 141-142:オンライン開催.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2019) 反転授業における認識的準備活動と講義動画の視聴行動との関係. 日本教育工学会2019年秋季全国大会講演論文集, 393-394:名古屋国際会議場.
  • 大浦 弘樹, 伏木田 稚子, 吉川 遼 (2019) 反転授業での事前動画視聴を促す認識的準備活動の目標と要件. 日本教育工学会2019年秋季全国大会講演論文集, 391-392:名古屋国際会議場.
  • 吉川 遼, 大浦 弘樹, 伏木田 稚子 (2019) ゲームを活用した認識的準備活動におけるシナリオ設計の検討. 日本教育工学会2019年秋季全国大会講演論文集, 121-122:名古屋国際会議場.
  • 伏木田 稚子, 大浦 弘樹, 吉川 遼 (2019) 統計ゲームによる認識的準備活動を取り入れた反転授業の実践と評価. 大学教育学会第41回大会発表要旨集録, 82-83:玉川大学.
  • 池尻 良平, 吉川 遼, 澄川 靖信 (2018) 協調的な歴史的類推を促すオンライン教材の開発―真正な問題提示と効果的なグループ編成の両立を目指して―. 第67回全国社会科教育学会研究大会, 64 : 山梨大学.
  • 長谷川 聡, 長谷川 旭, 岩佐 麻紀, 小橋 一秀, 本多 一彦, 吉川 遼, 青山 太郎, 吉田 友敬 (2018) 大学教育でのiPad利用~名古屋文理大学8年間の変遷〜. モバイル学会第26回モバイル研究会研究報告集, 14(2), 45-48 : 青山学院大学.
  • 池尻 良平, 吉川 遼, 澄川 靖信 (2018) 協調的な歴史的類推を促すグループ編成システムのデザイン. 日本教育工学会第34回全国大会講演論文集, 65-66 : 東北大学.
  • 池尻 良平, 吉川 遼, 澄川 靖信 (2017) 協調的な歴史的類推を促すグループ編成システムの開発. 全国社会科教育学会第66回全国研究大会論文集, 37 : 広島大学.
  • 池尻 良平, 吉川 遼, 澄川 靖信 (2017) 協調的な歴史的類推を促すグループ編成システムの開発. 第24回日本教育メディア学会年次大会, 107-108 : 茨城大学.
  • 吉川 遼, 池尻 良平, 山内 祐平 (2017) 身体的演奏技術に関する気づきを促すシステムの開発. 日本教育工学会研究報告集, 17(1), 49-56 : 信州大学.
  • 吉川 遼, 荒 優, 山内 祐平 (2013) 演奏表現と身体動作を結びつけた演奏学習コンテンツの開発. 日本教育工学会大会講演論文集, 29, 967-968 : 秋田大学.
  • 吉川 遼, 浦田 真由, 安田 孝美 (2011) 動画配信サービスによる市民参加型イベントの配信実験と考察. PC Conference論文集, 2011, 208-211 : 熊本大学.

学位論文

  • 吉川 遼 (2015) 身体的演奏技術習得に関する研究. 東京大学大学院学際情報学府 修士学位論文

共同研究・競争的資金等の研究課題

研究代表者

  • 「既存のWebデザインを仮想現実空間へ転用するWebブラウザアプリケーションの開発」,研究代表者(吉川 遼), 研究分担者(八嶋 有司, 彦坂 和里), 科学研究費助成事業2021年度基盤研究(C)(21K12573), 2021-2024, 4,160千円

研究分担者

  • 「主体的・対話的で深い学びを促すHyFlex型授業・学習環境の構築」,研究代表者(大浦 弘樹), 研究分担者(加藤 浩, 光永 文彦, 伏木田 稚子, 吉川 遼), 科学研究費助成事業2021年度基盤研究(B)(21H00897), 2021-2024, 15,080千円
  • 「認識的準備活動を統合した反転授業の拡張モデルと設計法の構築」,研究代表者(大浦 弘樹), 研究分担者(伏木田 稚子, 吉川 遼), 科学研究費助成事業平成30年度基盤研究(C)(18K02815), 2018-2022, 4,290千円

研究協力者

  • 「データ分析と論証活動を支援する探究型統計学習環境の開発」,研究代表者(大浦 弘樹), 研究協力者(吉川 遼), 科学研究費助成事業平成28年度若手研究(B)(16K16312), 2016-2019, 3,510千円
  • 「オンライン上での協調的な歴史的類推を促すグループ編成システムの開発と評価」,研究代表者(池尻 良平), 研究協力者(澄川 靖信, 吉川 遼), 科学研究費助成事業平成28年度若手研究(B)(16K16314), 2016-2019, 3,250千円
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